*

子どもの保育園リュック、Anello(アネロ)にしました!

公開日: : 子育て日記

春から年少に上がる娘。
それに伴って、登園時に背負うリュックが必要になります。
赤ちゃん本舗に見に行ってみたものの、少し小さい。
先日の説明会では「小さいものは、だめです!」と言われていたので、どうしようかな〜と思っていました。

私が保育園登園リュックにAnello(アネロ)を選んだ経緯

まず、私はキャラクターものが苦手。
ガチャガチャした柄も苦手。
上記を踏まえて、Google画像検索で「幼児 リュック」と入れてあれこれ探した結果。

画像を見て「これシンプルだしかわいい!」と目に留まったのがこれ。

めちゃ、かわいくないですか?

ママリュックとして大人気のアネロ。
なんとキッズサイズがあるそうです!

Anello(アネロ)リュックが人気な理由

私は使ったことがないのでよく知らなかったのですが、ママたちの間で、Anello(アネロ)が大人気だとか。
ここ最近、リュックブームが続いていますねー!

アネロが人気がある理由としては、

  • ぱっかんと大きく開くからものを出し入れしやすい
  • カラーバリエーションが豊富
  • 背面にもファスナーがあり、中身にアクセスしやすい
  • デザインがかわいい
  • 値段もかわいい(5,000円以下って嬉しい!)

が挙げられるでしょう。
実際にとても使いやすいらしく、今回買うにあたってレビューを熟読したのですが、圧倒的に評価が良いみたいでした。

Anello(アネロ)リュックは幼児でもいける?

Anello(アネロ)は、サイズ展開がキッズサイズ/Sサイズ/Lサイズの3タイプあります。

一般的なのはLサイズで、街で見かけるママさんたちは、これを持っていることが多いみたい。

今回、3歳の娘が使うので、キッズサイズとかなり迷ったのですが、Sサイズにしました。

▼ピンクのSサイズはAmazonで見つけました。

Sサイズは、3歳の娘が背負うとお尻がすっぽり隠れるくらいです。
ちょっと大きいかなーと思ったのですが、3年間使うと考えると、大きめの方が安心な気がします。

anello アネロ

娘がピンク好きなのでピンクを選びましたが、違う色なら私でも持てそうですね〜。

娘に渡したら、リュックを持てるのが嬉しいみたいで、さっそく翌日から保育園に背負っていきました。

4月からの娘の3年間が、少しでも楽しいものになりますように。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
よろしければランキングバナーをクリックお願いします^^
にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 30代 自分らしさへ にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ
ブログランキング にほんブログ村 人気ブログランキングへ

コメント

関連記事

自分時間

女の子はラクってホント?女の子育児の本を読んでみました

以前、男の子育児に関する本を読んだのですが(→男の子の育て方に関する本を読みました。)、なるほど〜と

記事を読む

P1050718

「そして父になる」一緒に過ごした時間こそが全てだと思う。

最近邦画の面白さに気づいて、少しずつ昔のドラマや映画を見ています。 「そして父になる」

記事を読む

170119

母親ならではの愉しみ

セールの季節ですね! 私は、自分の服は普段買っているためほとんど買わず、子どもの服しか買っていませ

記事を読む

2be80a194dd936de4d82f3032dc08926_s

育児に使える家電、使えない家電をあげてみる

子どもが2人になって、日中はもう大忙し。 特に2人同時にぐずったり、泣いたりウンチしたり(

記事を読む

161026-9

子連れキャンプデビュー☆さがみ湖プレジャーフォレストに行ってきました!(後編)

昨日の記事「子連れキャンプデビュー☆さがみ湖プレジャーフォレストに行ってきました!」の続きです。

記事を読む

スマホ育児

スマホ育児やっちゃってます〜

突然ですが私、巷でダメと言われてる「スマホ育児」やってます^^; 「スマホ育児」の定義について

記事を読む

150118

2人育児をこなすコツとは?

楽しみにしていた2人育児がようやく開始。 だけど、これは思っていたよりも大変だなと思い知らされまし

記事を読む

子育て広場

子育てスポットすくすく広場 こあらに行ってみたよ

「子育てスポットすくすく広場 こあら」に息子と行ってきましたので、その様子をご紹介します♪

記事を読む

key2

今私が欲しいものリスト〜子ども編〜

昨日の〜服飾編〜に続き、今日は〜子ども編〜をお送りします。 息子の誕生日まであと1ヶ月半くらい

記事を読む

赤ちゃん

「ずんずん体操」の裏にある母親たちの思いを考察してみた

施術を受けた後に赤ちゃんが亡くなったということで問題になっている「ずんずん運動」。 えっ、

記事を読む

  • すなみち。都内在住。web制作会社勤務。2児の男女のハハ。マイペースに生きるのが信条。


    >> 管理人へのメールはこちら
PAGE TOP ↑