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「 読書日記 」 一覧

「ぼくのともだち」とねさとえ

ぼくのともだち posted with ヨメレバ とね さとえ 学研パブリッシング 2015-09-01 Amazon Kindle 楽天ブックス 図書館に行ったとき、息子が借り

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Emiさんの新刊「わたしらしさを知る マイノートのつくりかた」が届きました

2017/05/29 | 読書日記

私はEmiさんのファンの一人。 直接お会いしたことはないけれど、そのセンスの良さ、アクティブな行動力、発想の素晴らしさに、いつも関心してブログもよく拝見しています。 ・Emiさんのブログ「OU

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「すーちゃんとねこ」佐野洋子

すーちゃんとねこ posted with ヨメレバ さの ようこ こぐま社 1973-06-01 Amazon Kindle 楽天ブックス これを読んだとき、何だかすごく惹かれました

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「きんぎょがにげた」五味太郎

これぞ絵本!といった感じの定番絵本。 2才の娘もお気に入りです。 きんぎょがにげた (幼児絵本シリーズ) posted with ヨメレバ 五味 太郎 福音館書店 1982-08-31 Am

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「ぼくはうちゅうじん」中川ひろたか(文)/はた こうしろう(絵)

ぼくはうちゅうじん (ちきゅうのふしぎ絵本) posted with ヨメレバ 中川 ひろたか アリス館 2014-10 Amazon Kindle 楽天ブックス 科学の本第2弾。

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「このよでいちばんはやいのは」ロバートフローマン

何だか急にたくさん絵本が読みたくなって、図書館で借りてきた中の一冊がこれ。   このよで いちばん はやいのは (かがくのとも絵本) posted with ヨメレバ ロバート・フ

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田中圭一「うつヌケ〜うつトンネルを抜けた人たち」を読みました。

2017/05/09 | 読書日記

少し前に、TVで紹介されていた本。 うつヌケ〜うつトンネルを抜けた人たち   うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち posted with ヨメレバ 田中 圭一 K

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「ひだまりゼリー」あさのますみ

あさのますみさんの「ひだまりゼリー」を読みました。 ひだまりゼリー―浅野真澄エッセイ posted with ヨメレバ 浅野 真澄 ジャイブ 2005-08 Amazon Kindle

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「チリとチリリ うみのおはなし」どいかや

引き続き、どいかやさんの「チリとチリリ うみのおはなし」を読みました。   チリとチリリうみのおはなし posted with ヨメレバ どい かや アリス館 2004-10 A

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「チリとチリリ」どいかや

どいかやさんの「チリとチリリ」を読みました。   チリとチリリ posted with ヨメレバ どい かや アリス館 2003-05 Amazon Kindle 楽天ブック

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「ちっぽけ村に、ねこ10ぴきと。」どいかや

これは絵本ではありません。エッセイ集です。 どいかやさんの絵本は「チリとチリリ」シリーズが有名ですね。 チリとチリリ posted with ヨメレバ どい かや アリス館 2003-05

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「ちいさなボタン、プッチ」あさのますみ/荒井良二

多才な人、あさのますみさんという人 ちいさなボタン、プッチ (おひさまのほん) posted with ヨメレバ あさの ますみ 小学館 2010-06-28 Amazon Kindle

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「よるくま クリスマスのまえのよる」酒井駒子

酒井駒子さん続けて3つめ。 というのはちょうど、息子が今夜この絵本をベッドに持ってきたのです。   よるくまクリスマスのまえのよる posted with ヨメレバ 酒井 駒子 白

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「こりゃ まてまて」酒井駒子

引き続き酒井駒子さんの絵本。 赤ちゃん向けの絵本です。 内容を理解できない赤ちゃんでも楽しめる絵本というのは意外に難しいものです。 ほとんどの赤ちゃん絵本が、韻を踏んでリズムのある言葉の繰り返しで構

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「ロンパーちゃんとふうせん」酒井駒子

自分が物語をつくることになって、けっこう迷うのが主人公の名前。 シンプルで、よみやすくて、普遍的で、好き嫌いのないような無難な名前にしたいのだけど、何でもいいようでいて、何気にこだわりたいのが名前。

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  • すなみち@絵本製作勉強中。都内在住。本業はweb製作。夢:海のそばで暮らすこと。趣味:スクラップブッキングと本を読むこと。頭の中を文章化しないと整理できないタチで日々書いてます。


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